SSBS MENU MAP
私たちを覆う閉塞感に向けて、3エリアに区分したメニューを展開します。あなたが抱くアイデアもメニューとして揃えることも歓迎します。
削がれる挑戦・壊滅的な生産性・抑制される自己実現。 この閉塞感の打破を狙う新しいしくみが揃える、領域に横たわるIssueや課題ニーズへ届けることを試みます。Person個人の再起動・回復
Business制度・関係性・成長
Society制度横断・公共・参加
Founders発起人が持ち寄る提案
解決案Solution
-あなたが直面する現状・障壁を打開する一手を設計します。
代替案Alternative Proposition
-既存のやり方が詰まっているときに、別の回路をつくります。
救済案Relief Plan
-今、ここで苦しく、ダメージを受けている状態にある人・組織・現場への受け皿を整えます。
入口Entry
-面談・導入相談・共催・参画の4つの切り口から、着手に辿り着きます。
横断講座
自己実現新論動画講座
自己実現を個人の気持ちだけの問題に押し戻さず、Person / Business / Society を横断して、挑戦と成長がどこで削がれ、どこで解放されるのかを捉え直す動画講座です。導入ガイダンス、基本編、Person、Business、Society の全17本で構成しています。17本全動画
導入1本入口
4本×4基本編 + 3エリア
Person Menu——「どう生きたいか」を個人の責任に押し返さず、社会との接続のなかで捉え直す。自己理解・進路・回復を支援するメニュー。
個の自己実現に備わる挑戦と成長の意欲を削ぐのではなく、生き方を遺すことが出来ることを念頭に展開します。
解決案
自己実現・再定義ブートキャンプ
歯がゆさを原動力へ変え、個人が抱いている違和感を再定義し直す伴走型プログラムです。
代替案
越境学習・実践知プラットフォーム
既存キャリアや社内研修に縛られず、横断的に学びと実践知を持ち寄る場を整えます。
救済案
心理的安全性リカバリーサロン
孤立感や無力感の緩和、自己肯定感の回復に向けた小さな受け皿をつくります。
入口
未来構想カウンセリング
才能・構想・行動を可視化し、未来構想書へ落とし込む入口として about You が受け止めます。
Business Menu——自己実現をフックに制度と関係性を同時に動かし、従事者の挑戦と成長を引き出すマネジメントとマーケティングの実現化を狙う。資質や才能をベースに開発的に営むメニュー。
自己実現マネジメントシステムを開発しようという起案者のメニューに加え、組織変革メニューをここに展開します。
解決案
ファジー・マネジメント実装プログラム
厳しさと優しさを両立し、自己実現と事業成長を同期させる組織変革の実装プログラムです。
代替案
実践エンゲージメント・マッピング
評価制度に代わる構造的な組織分析として、関係性と意欲の配分を見直します。
救済案
自走型学習チーム覚醒カリキュラム
停滞している現場の即戦力化と帰属意識の再生を狙うチーム学習プログラムです。
Society Menu——業界・制度をまたぐIssueに対し、当事者・支援・実務をつなぎ直す回路を設けます。制度横断・参加・公共を軸とするメニュー。
社会課題に向けたメニューを「資産化」「人材輩出」「学習機会」「イベント」の4つに束ね、整えています。
解決案
社会知見の資産化・伴走ハブモデル
現場で積み上がる知見を共有資産へ変換し、伴走型で活かし直す社会接続モデルです。
代替案
コア人材輩出・インキュベーション
現場起点で課題解決に挑む推進者を育て、実装側へつなぐインキュベーションの回路をつくります。
救済案
多角的学習機会プロビジョニング
教育格差や貧困連鎖に対して、多様な学びの選択肢を届けるためのメニュー群です。
Engagement
各種イベントの企画・展開
Share / Meeting / Café などのイベントを通じ、実務者・当事者・支援者の接点を増やします。
発起人メニュー——about You 単独ではなく、発起人側が持つ提案メニューを持ち寄り、Person / Business / Society の各面へ厚みを足します。
事務局群の設立趣旨に賛同する発起人が提案するメニューを各領域に整理して配置します。
Person へ寄せる提案
解決案
自己実現・再定義ブートキャンプ
歯がゆさを原動力へ変える伴走型プログラム。
代替案
越境学習・実践知プラットフォーム
既存キャリアに縛られない学びの場を整える。
救済案
心理的安全性リカバリーサロン
孤立感や無力感の緩和と回復を支える。
Business へ寄せる提案
解決案
ファジー・マネジメント実装プログラム
自己実現と事業成長を同期させる組織変革。
代替案
実践エンゲージメント・マッピング
評価制度に代わる組織分析の構造を提案。
救済案
自走型学習チーム覚醒カリキュラム
停滞する現場の即戦力化と再生を狙う。
Society へ寄せる提案
解決案
社会知見の資産化・伴走ハブモデル
社会実践知を共有資産に変える伴走モデル。
代替案
コア人材輩出・インキュベーション
課題解決へ挑む推進者を育てる回路をつくる。
救済案
多角的学習機会プロビジョニング
学習機会の不足や格差へ応答するメニュー。
4つの入口
導入・相談・共催・参画の導線づくりに着手しています。
01 オンライン面談
概要や想いをカジュアルに。30〜60分対話します。
02 メニュー相談
具体的施策の導入相談やカスタマイズ見積もり。
03 イベント共催
ワークショップやカフェ他の共同企画・展開。
04 参画・事務局設置
メニュー提供サイドとしての参画・独自事務局設置も歓迎。